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七田チャイルドアカデミーの口コミを知りたいならコチラ!

七田チャイルドアカデミーの教室をお薦めいたします。

実際に長男は2歳半頃から小学校4年生まで、次男は3歳から同じく4年生まで通っておりました。

右脳教育に力を入れているため、大人がフラッシュカードが次々とくり出されるのを見たり、速聴を聴いたりしても何もわからないのですが、小さい子どもほど何かをつかんでいるように感じます。

例えば、長男については教室に通っている当時は分からなかったのですが、中学・高校生となり数学の確率問題などは、フワッと現象がイメージがわき、難なく解答を導く出すことができるようで、本人は「たぶん、七田教室のおかげだと思う。」と言っております。

また、読書のスピードは驚くほど速いです。これも右脳を使っているからだと思います。語彙・熟語・故事成語など知らぬ間にかなり身についているようです。

七田式のすごいところは、子どもに興味・関心をもたせるテクニックが優れているところです。

とにかく、ワクワクすることを短時間でサッと済ませ、次々とワクワクすることを連続させ、子どもたちを飽きさせることなく教育してくれるのです。

教室にいるどの子も、とてもいい表情をしていたと記憶しております。

「今日は、七田に行く日だよね。」と、子どもたちも楽しみにしていたそんな教室です。

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ヤマハ音楽教室の口コミを知りたいならコチラ

私がおすすめする幼児教室は、「ヤマハ音楽教室」です。

この教室は一番若い子どもでは4~5歳児が対象になっています。小学生向けのクラスに進級することもでき、長く通わせやすいと思います。

また、教室は全国いたるところにあるので、通わせやすいというメリットがあると思います。

4~5歳児が所属する「幼児科」では、歌を歌うこと、先生のピアノの曲を聴くことや曲に合わせて体を動かすことを中心にレッスンを進めてくれるため、比較的短期で子どもが「楽しい!」ということを実感できるところがおすすめです。

保護者も同伴で教室のレッスンを見学でき、ママ友作りの場にもなっています。

さらに、年度の終わりにある発表会で、合唱や合奏を披露する機会もあり、1年間の成長の振り返りもできます。

私の息子も、入会して1か月経つ頃から、音楽教室で習った曲を振付付きで楽しそうに歌ってくれるようになりました。

教室でも、リズムに合わせて手を叩けると、「できたよ!」と私の方を笑顔で振り返ってくれました。

なんだか胸がジーンときましたね。もちろんママ友もたくさんできました。

年度終わりの発表会では、たくさんの友達とステージの上で合唱を披露してくれました。

観客席から、感動しつつ歌を歌う息子を見て、1年の成長を感じることができました。

ヤマハ音楽教室を通して、息子は音楽への楽しみを、私は息子の笑顔とママ友とのコミュニケーションを楽しんでいます。この教室はおすすめです。

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将棋が幼児教育に一番役に立ちました!

三人息子を育てました。なんといっても将棋が一番役に立ちました。

きっかけは、祖父母と住んでいたため、仕事をしている我々にとって面倒を見ていただくのに都合のいい遊び道具でした。

将棋は駒によって動かし方が全部違いますし、漢字も覚えます。

最初に将棋を与えたのは3才ごろでした。

3才だからとは思わず、祖父とのコミュニケーションにはもってこいだと思いました。

朝ご飯を食べ終わったら相手になってあげるよ。とお祖父ちゃんの一声で食事もしっかりとりモチベーションにもなっていました。

将棋は場所もとらないのでお祖父ちゃんの部屋で向かい合わせになってm楽しそうに対局出来るようになって来ました。

戦術も学びますし、全体を見ることができチームスポーツをやらせてあげたいと思っていたのでちょうど良かったです。

小学校前に始めた事で集中力もつきます、しっかり座って考える力がついたように思います。

お祖父ちゃんの亡くなった後も近所のお年寄りと対局致します。みんなうちの子と対局したくてお菓子をもって来ていて、うちの子がくるのを公園でまっています。

将棋は知育としての良さだけでなく近所とのコミュニケーション、関わりの面で非常に役に立ちました。

今では有段者に勝利出来るようになっています。

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きかんしゃトーマスのアプリが幼児教材としても使える!

幼児教材とくくるのはどうかとも思いますが、我が家ではきかんしゃトーマスのアプリで遊ばせています。

トーマス大好きな娘は、トーマスグッズがあるととにかく興奮!アニメを見て、ぬりえもトーマス、幼稚園グッズもトーマスグッズで揃えたいと言ったので、それは制止しました。

「きかんしゃトーマスとパズルであそぼう!」は無料アプリで、気軽にスマホにインストール。

ゲームはあまりさせたくないものの、トイレトレーニングが滞っているので、トイレに座ったらトーマスゲームOKとしています。

すると、トイレの時間が苦にならなくなり、自分から行くと言い出してくれるようになりました。

いわゆる型はめゲームです。

シルエットから下に流れる形をタップしてドラッグして同じ形のところにはめます。

うまくいけば、トーマスが「やったね!」とか褒めてくれます。トーマスの声で応援してくれたり褒めてくれたりするのが嬉しいようで、すぐに熱中。

だんだん難易度が高くなってくるのですが、シルエットだけで「これはトーマスのシルエットだから……これ!」と下に動くきかんしゃを選べるようになりました。

無料のアプリで課金はしないのがルールです。

また、時間を決めて遊ばせるならよしと思って遊ばせています。

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カワイ音楽教室の口コミならこちら

私がおすすめする幼児教室はカワイ音楽教室です。

幼稚園の課外活動として、カワイが園にきてレッスンをしていました。

最初耳にしたときは「カワイだからピアノを教えるの?」と思っていました。

もちろんピアノも教えていますが、わたしが主におすすめするのはグループレッスンです。

カワイ音楽教室のグループレッスンではピアノだけでなく、リズムに合わせて体を動かしたり、タンバリンやすずなどの楽器をたたいたりしているそうです。

音楽を「練習する」という概念から話して、まずは「楽しむ」「感じる」をコンセプトにレッスンしておられるそうです。

ピアノを教えてもらわないと意味ないのではないかな…と思っていましたが、子供たちは嫌がることなくレッスンに通い、楽器を弾いているのを見て「無理に音楽を押し付けなくてもいいんだな」と思うようになりました。

また、わたしのクラスの子で一人遊びを毎日している子がいましたが、その子もグループレッスンに通うことで気の合う友達ができて、友達と遊ぶようになり、カワイ音楽教室にとても感謝しています。

また他に、わたしのクラスに少し問題を起こすような男の子がいて「この子でも大丈夫なのかな?」と思っていましたが、レッスンの様子をこっそり見てみると、興味深々で色々な楽器に触れているのを見て、「この子、音楽に興味をもつことができるんだ」と分かり安心しました。

それ以来、その子に何かを教える時はカスタネットなどを使って教えると、耳にすんなり入るようで、受け入れてくれます。

カワイの先生と子供たちの信頼関係も厚いようで、みんな先生のことが大好きみたいです。

カワイ教室は子供の音楽の可能性を広げるのにとても適していると思います。

無理矢理「練習」を押し付けないところが良いところです。

自由に伸び伸びと音楽を楽しむことができる教室だと思います。

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ベネッセの「World Wide Kids」ママの口コミはこちら

おすすめの幼児教材はベネッセの「World Wide Kids」です。

DVDやCDに加え、DVDやCDに連動したおもちゃや、絵本、カード等が自宅に届きます。

DVDでは、とても簡単な挨拶やapple等の単語から、実際のネイティブの子供たちの生活の様子を英語で観るような難易度の高い内容までが一つのDVDに入っていて、Stageが上がるごとにそれぞれのDVDの内容も難しくなっていきます。

日本語は一切ないのですが、1歳の娘はとても興味をもって観ています。

CDは、車でもどこでも聴けるのでかけ流して英語耳を鍛えています。

CDもDVDと連動していて、さらに絵本のお話しも楽しくなるような音楽とともにきけるので、発音がわからなくても問題ないです。

おもちゃは、一番初めにWorld Wide Kidsのキャラクターのぬいぐるみが届くのですが、毎回DVDに登場するし、カード等にも描かれているので親しみをもってそのキャラクター達と英語を学ぶことができます。

0歳で始めた娘は、DVDを観たりカードで遊びながら英語を口ずさんでいるので、始めてよかったと思いました。

どんどんいろいろなことを吸収していく子供の時期に、楽しみながら学ぶことができるこの教材はぜひおすすめします。

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幼児教材なら「にほんご・えいごおしゃべりことばのずかん」がおすすめ

幼児教材をお探しなら「にほんご・えいごおしゃべりことばのずかん」をおすすめします。

毎月定額制の教材は、熱が冷めると届いて開封せずに遊ばないことも考えて、必要なものを必要な時に買い与えるようにしています。

タッチペンつきの本で、見開き1ページには絵とにほんごが掲載されています。

例えば「どうぶつ」のページにはきりん、さる、ゴリラ、ぞうなどの絵があり、日本語、英語の文字も書かれています。

そのエリア内にタッチペンでタッチすると日本語or英語で発音してくれるというもの。タッチペンでタッチすると音がでるしくみを理解すると、2歳児くらいでもペンを上手に扱って音を聞いています。

英語モードにすると、きりんは「giraffe」と発音してくれ、最近はそれもお気に入り。「えいご、えいご」と言いながらページの「えいご」をタッチしてから絵をペンで押しています。

クイズもあり、「にほんご」、「えいご」の隣に「クイズ」ボタンがあります。それを押すと、例えば「きりんはどれかな??」と聞かれるので正しいものをタッチ。

正解すると「正解!!」と言ってくれて、達成感があるようで喜んでいます。

価格は割と高いのですが、1人遊びをしてくれるおもちゃは、掃除をしたい時や、ママの時間がほしい時に便利です。

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公文式の評判をママさんに聞いてみた!

私がおすすめしたい幼児教室は「公文式」です。

公文式というと、小学生たちが机に向かい、ひたすら計算をしたりプリントをこなすイメージですが、我が家の二人の子どもたちは保育園時代に、教室の先生とほぼマンツーマンでひらがなや計算を教えて頂いていました。

上の子は、年中の時にお友達がどんどんひらがなに興味を持ち出し、絵本をすらすら読むのに対し、全く興味を示さず、焦った私が無理矢理入会させた感じでした。

最初はわからないひらがなや数に戸惑っていましたが、先生がとても優しく根気強く教えて下さいました。

いきなりひらがなを書くのではなく、色々な形の線を引いて運筆力をつけたり、カードを使用して物の名前を覚えたり、パズルをしたり、一人一人に合った学習を先生が用意して下さいます。

とにかく先生が褒めまくるので、子どもは本当に嬉しそうで、週ニ回楽しく通っていました。

年に数回、面談があります。教室で気になることや、学習方法の相談がメインですが、時には子育ての先輩である先生に、普段の子育ての不安や愚痴などを聞いて頂いたりします。

身内や、学校や幼稚園・保育園の先生とはまた違う、別の応援団という感じで、本当に頼りにしていました。

今は教室をお休みしていますが、また機会があったら子どもたちを通わせたいなと考えています。

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幼児教室どこがいいのかわからないときの選ぶポイント

幼児教室どこがいいのかわからないときは、まずはこどもの年齢によって、入室可能な教室を探します。

うちの場合は0歳半くらいから幼児教室を考えていたので、コペル、ベビーパーク、七田チャイルドアカデミーの体験を受けてみました。

幼児教室はだいたい体験があるので、まずは体験を受けてみて、その時のこどもの様子(楽しそうにしているか)などを見て判断するのも良いかと思います。
同じような教育方法をうたっている教室で、実際に体験を受けてみて同じような教材、内容のところもあったのですが、こどもにとっては何らかの違いを感じたみたいで、集中の度合いや楽しそうかどうかに違いがありました。

教室の雰囲気もそれぞれ全然違うので、体験に行ってそういったところも確認しました。
あと、一番注目したのがこどもと先生との相性です。

こどもも小さいながらも人の得意不得意があるし、実際会ってみないとそういったことはわからないですしね。

せっかく教室の方針がいいな、と思って入室しても、先生と相性が悪くて授業に集中できないのではもったいないです。
最後に大事なのは入室や体験のタイミングですね。

私は通うことになった教室が当時入室料無料&3か月間レッスン料減額のキャンペーンをしていた時に入室を決めました。

ひと月五千円近く差があったので、だいぶお得でした。

習い事ってお金のかかることだし、少しでもお得に利用するために、キャンペーンを気にするのもいい方法かと思います。

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幼児英語教室ならECCジュニアがおすすめ

ECCジュニアの幼児教室をおすすめします。

幼いお子さんが楽しみながら英語のお勉強ができるので、おすすめです。

私は昨年、ECCジュニアの先生に応募した時に実際の教材を見せてもらって、良いなと思いました。

1番良いと思ったのは、体を動かしながら、楽しく英語を学ぶことができることです。小さい子どもさんにとって、机に座って、集中して、お勉強することはなかなか容易ではないと思います。

ECCジュニアは先生の英語を聞いて、動作をしながら先生の発音をまねて発音して理解する方法で楽しく英語に触れることができます。

また楽しいゲームをしながら英語の単語や表現を遊び感覚で覚えていきます。なので、小さい子どもさんが、楽しく英語を学ぶことができます。

小さいお子さんにとって、お勉強が苦痛ではなく、楽しいと感じることができることがとても大切なことだと思います。

また絵本の読み聞かせもあります。先生が絵本の読み聞かせをした後、役を決めて、子どもさんが劇遊びをすることで絵本の中の役になりきり、子どもさんの創造力を育んでいきます。

教材はゲームやカード、絵本など全てオリジナルの教材であることもおすすめです。

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