幼児教育口コミ

将棋が幼児教育に一番役に立ちました!

三人息子を育てました。なんといっても将棋が一番役に立ちました。

きっかけは、祖父母と住んでいたため、仕事をしている我々にとって面倒を見ていただくのに都合のいい遊び道具でした。

将棋は駒によって動かし方が全部違いますし、漢字も覚えます。

最初に将棋を与えたのは3才ごろでした。

3才だからとは思わず、祖父とのコミュニケーションにはもってこいだと思いました。

朝ご飯を食べ終わったら相手になってあげるよ。とお祖父ちゃんの一声で食事もしっかりとりモチベーションにもなっていました。

将棋は場所もとらないのでお祖父ちゃんの部屋で向かい合わせになってm楽しそうに対局出来るようになって来ました。

戦術も学びますし、全体を見ることができチームスポーツをやらせてあげたいと思っていたのでちょうど良かったです。

小学校前に始めた事で集中力もつきます、しっかり座って考える力がついたように思います。

お祖父ちゃんの亡くなった後も近所のお年寄りと対局致します。みんなうちの子と対局したくてお菓子をもって来ていて、うちの子がくるのを公園でまっています。

将棋は知育としての良さだけでなく近所とのコミュニケーション、関わりの面で非常に役に立ちました。

今では有段者に勝利出来るようになっています。

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子供を英語耳にするために私が取り組んでいること

私自身、近々で英語検定1級の受験を予定していることから、日常的に英語の学習を行っています。

そのためリスニング教材などはイヤホン聞くのではなく、スピーカーから流すようにして、なるべく英語特有の「音」を子供の耳に入るようにし、慣れさせることを意識しています。

日本語には母音は「あいうえお」の5つしかありませんが、英語にはより多くのものが存在します。

日本語しか聞かない環境では、その範囲の中でしか音をキャッチできないため、なるべく小さいうちからその他の母音を聞かせることには大きな意味があると考えています。

ただ、難しい話題を聞いているだけではなかなか興味ももってもらえないことから、簡単な絵本のようなものについては日本語のもののみでなく、英語のものも与えるようにしています。

英語での読み聞かせについても、今では割と簡単に入手できますので、ネイティブスピーカーの話す英語の音声を入手してなるべくそれを聞かせるようにしています。

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英語リトミックに通っているママの口コミ

我が家には1歳10ヶ月の男の子がいます。

現在、ちかくにある地区センターに月1回英語リトミックに通っています。

0歳から未就学児のお子さんの集まりで30組程度。

そこでは簡単な英語をはじめは、音楽に合わせて英語の歌を歌い、最後にパラシュートとボールで遊んで終わり、というようなタイムテーブルです。

同じくらいの子がたくさんいるので時々走り回ったりしていますが、英語で絵本を聞くのが物珍しいのか、その時ばかりはすわってみています。

この英語リトミックは1歳過ぎから通っています。

少なからず英語に興味は示してくれているようで、楽しそうに英語を聞いてる姿をみることが出来ています。

あとはNHKでやっている英語のテレビを見せる程度ですが、数字には興味があるようで、マネして話しています。

普段は私から英語を教えることはしていませんが、ふとした瞬間に犬はdog!!と散歩をしながら話したりしています。

1番楽しそうにしているのはお風呂の中で、動物を英語で伝えるとマネしてはなしてきます。

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リスニングナビのアプリをBGM代わりに子どもに聞かせています。

生まれてすぐから4か月の今までスマホの「リスニングナビ」というアプリを利用しています。

実はこのアプリは大人向けの無料英語学習アプリで、NHKのニュースが英語で流れています。

1日3回内容が更新され、1回約10分程度で4-5個のニュースが放送されています。

子供向けの英語を聞かせるほうがいいかも知れませんが、とにかく英語のシャワーを小さいうちから浴びさせようと思い、ベビーを寝かしつける時にスマホを枕元に置きBGM代わりに流しています。

「英語が話せるようになるためには5000時間リスニングが必要」と聞いたことがあるのですが、このアプリはスマホ画面上にリスニングをしたトータルの時間が表示されるので何となくですが励みになります。

数人の男女が交互に英語の記事を読んでいるようですが、さすがNHKが放送しているだけあってきれいな英語ですし、男性女性ともに落ち着いた声のトーンで英語を読み上げてくれるのでベビーの入眠も妨げません。

今では英語のリスニングが一種の入眠儀式みたいになっています。

ベビーがちゃんと聞いているかは疑問ですが(笑)、無料でたくさんの英語に触れさせることができていると思います。

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