家庭保育園の口コミならこちら

幼児教材・幼児教室を取り入れたいと考えた際に、わざわざ教室に通って先生に教えてもらうというスタイルよりも、家の中で空いた時間にできて、しかも親子で向き合える教材を選びたいと思いました。

というのも幼稚園に通いだしたら幼児教室のようなものだし、二人だけの繋がれる時間はいましかないと思ったからです。

そこで調べた際に口コミ上位であり、友人からも勧められた「家庭保育園」に入会しました。

現在1歳5か月ですが、雨の日は大助かりです。

この時期になると晴れている日は公園で思い切り遊べるのですが、雨の日は手持無沙汰なのに元気が有り余っている状態で困るものです。

現に周りのママ友は困っています。

でもうちは家庭保育園があるおかげでやることがあり、一日があっという間です。特に娘が気に入っているは絵本です。

絵本もたくさん種類があるので何を選ぼうか迷うところから始めなくてはいけませんが、家庭保育園では厳選されたものが送られてくるので手間が省け、そして娘にヒットする絵本ばかりで助かりました。

正直お値段は高いです。

でもそれだけの価値はあると思います。

知的な遊びが増えて、日に日に成長していく姿が見られますよ。

みなさんもぜひご検討ください。

続きを読む

地域で行われているフレンズという幼児教室に通っています。

地域で行われている幼児教室は沢山あると思いますが、私はフレンズと言う教室に通っています。

そこには、8ヶ月頃から通い現在2歳9ヶ月です。

内容は音楽に合わせて体を動かしたり、折り紙、新聞紙で紙吹雪、カード取り、夏祭り、クリスマス、ひな祭りなど季節に合わせた内容で親子で一緒に楽しみます。

その後は子供は子供だけでスタッフが見守ってくれる中遊び、親は子育てについてみんなで話す時間になります。

親と子が離れる時間はここが初めてで、最初は泣いて居ましたが、数回繰り返すうちに私がいなくても平気になりました。

そのお陰で今では1人で友達のお家に遊びに行くのも平気、祖父祖母の家に1人でお泊まりも平気です。

ここでは3ヶ月ぐらいの赤ちゃんから、3歳児まで居ます。上の子が下の事をみてあげたり、下の子が上の子を見て真似したりと、普段遊べない子と触れ合えることもとてもいい勉強になっていると思います。

その姿を覗けないのが残念ですが、スタッフの方が状況を教えて下さるのが楽しみです。

なかなか親子別の教室は無いかもしれませんが、幼稚園、保育園に行くのに泣いてしまう子が多いみたいですが、ここ卒業の子は泣かずに行けるみたいです。うちの子も絶対泣かないと思います。こ

んな教室がオススメです。

続きを読む

幼児教材なら「すきっぷ」「ジュニアメイト」「なかよしメイト」がおすすめ

株式会社メイトのすきっぷ、ジュニアメイト、なかよしメイトです。

祖父母が孫のためにといって契約してくれたのがきっかけで始めました。

本が届いたその日から2歳の娘が今まで読んでいた絵本をそっちのけで毎晩寝る前に読んでと言ってきます。

観察のページ、生活のページ、お話のページ、造形のページ、歌のページなどで構成されています。

生活している中で泣いてる子がいたらなんて声かける?という質問形式のストーリーが入っていたり、シールを貼ってストーリーを進めていったりで親が一方的に読むだけじゃなく子どもも一緒に考えて、考える力をつきそうです。

本の中にしかけも盛り沢山で指で本をこすったら匂いがついたり、ページが飛び出てきたりで毎回楽しんでいます。

また、身近な生き物の卵から幼虫になる様子や食べ物の歴史、など娘には難しい内容でもしかけになっている分毎日飽きずに読んでいるので、内容を覚えていたりします。

そして指導の手引きや図鑑もあり、子どもにどう読んだら想像力がつくのかなど意識して子どもに読むことができるので助かります。

付録でCDやひらがなカタカナひょうもついていたりもするので、本以外でも楽しめます。

教材内容が幅広く学べるのでとてもおすすめです。

続きを読む

幼児教材なら「くもんの日本地図パズル」がおすすめ!

わたしがおすすめする幼児教材は公文の日本地図パズルです。

正式名は「くもんの日本地図パズル」というようです。

この教材は47都道府県が立体形のパズルピースになっており、一ずつ日本地図にはめていくことができます。

すべて埋めると日本地図が完成するパズルです。

現在わが家の子供は4歳ですが、都道府県の形を覚えて正確な場所にはめていくことができるようになりました。

その後は形を見て何県か応えたりすることができるまでになりました。

これはまだすべてではありませんが、この特徴はただやみくもに都道府県を覚えるのとは違い、ゲーム感覚で遊びを通して学べるのがポイントです。

さらに、県が地区ごとに色分けされているので、関東、近畿という概念も少しずつわかるようになっています。

それぞれの県のピースには漢字で県名が書いてあるのですが、その漢字をみていくつかは何県と言えるようになってきました。

子供は漢字をすべて形で覚えているようで、一度覚えると忘れることはありません。

「日本パズルやりたい!」と自分からもってくることもよくあります。

このように公文の教材には五感を通して、遊びの延長に学びがある教材がたくさんあるので、これからもいろんな教材を試してみたいと思っています。

続きを読む

七田チャイルドアカデミーの口コミを知りたいならコチラ!

七田チャイルドアカデミーの教室をお薦めいたします。

実際に長男は2歳半頃から小学校4年生まで、次男は3歳から同じく4年生まで通っておりました。

右脳教育に力を入れているため、大人がフラッシュカードが次々とくり出されるのを見たり、速聴を聴いたりしても何もわからないのですが、小さい子どもほど何かをつかんでいるように感じます。

例えば、長男については教室に通っている当時は分からなかったのですが、中学・高校生となり数学の確率問題などは、フワッと現象がイメージがわき、難なく解答を導く出すことができるようで、本人は「たぶん、七田教室のおかげだと思う。」と言っております。

また、読書のスピードは驚くほど速いです。これも右脳を使っているからだと思います。語彙・熟語・故事成語など知らぬ間にかなり身についているようです。

七田式のすごいところは、子どもに興味・関心をもたせるテクニックが優れているところです。

とにかく、ワクワクすることを短時間でサッと済ませ、次々とワクワクすることを連続させ、子どもたちを飽きさせることなく教育してくれるのです。

教室にいるどの子も、とてもいい表情をしていたと記憶しております。

「今日は、七田に行く日だよね。」と、子どもたちも楽しみにしていたそんな教室です。

続きを読む